コールセンター専門コンサルティング会社のCプロデュース。コールセンターの品質管理、研修、設計構築、運用改善、セミナー(東京/全国対応)

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【CCAJガイドブック掲載】座談会「コールセンターが目指す働き方改革とは?」

各企業のコールセンターマネージャーが集まり、現在の取り組みや今後目指すべき「働き方改革」のあり方を探る座談会が行われました。この座談会で、弊社代表大木伸之が司会を務めました。その様子がCCAJガイドブック2017に掲載されました。

掲載種類 雑誌掲載
掲載媒体名 CCAJガイドブック Annual Report Vol.27 CONTENTS
掲載年月 2017年11月掲載
担当者 株式会社Cプロデュース 代表取締役社長 大木伸之

内容

掲載タイトル

「コールセンターが目指す働き方改革とは?」

概要

人口減少社会に突入した日本では、ここ数年、労働力人口の減少が問題視されてきた。政府は今、“働く”ことに関す る常識や考え方にまで踏み込んだ「働き方改革」を推進している。コールセンターでは従来から、女性を積極的に登 用したり、就業時間の自由度を広げたりと、多様な人材の多様な働き方を実践してきた。そのコールセンターは今後、どのような人材に向けて、どのような新しい働き方を提示し得るのだろうか?本座談会ではコールセンターのマネージャーにお集まりいただき、現在の取り組みや今後のコールセンターが目指すべき「働き方改革」のあり方を探った。(引用元: CCAJガイドブック Annual Report Vol.27 CONTENTS)

出席者

  • (株)ベルシステム24ホールディングス 角南崇 氏
  • (株)QVCジャパン 鳥井宏和 氏
  • あいおいニッセイ同和損害保険(株) 原直人 氏
  • CCAJ 事業委員会委員長 大木伸之(司会)

詳細WEBサイト

詳しくはこちらの日本コールセンター協会発行のCCAJガイドブックをご覧ください。

このページの著者情報

投稿: 株式会社Cプロデュース

大手企業、中小企業のコールセンターを運営している事業会社に対して「改善コンサルティング」「コールセンターの協業運営」サービスの提供を行い、コールセンター業界の最前線を見てきた。精通する業界はISP、通信販売、保険、クレジットと多岐にわたる。コールセンターのビジネスにおいて、”オペレーションの現場”と”経営層”までの距離をいかにコンパクトにできるかが成功への鍵であるとの持論から、実践型のコンサルティングを推進している。

コールセンター向け。Cプロデュースの更新情報を発信しています。

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